救急蘇生
- hyogooe
- 10月19日
- 読了時間: 1分

今日は、「歯科医に必要な急変対応~いざという時にすべきこと~」というテーマの研修会に院長が参加してきました。講師は、岡山大学の救命救急の教授と岡山大学の看護師の方でした。
緊急時(アナフィラキシーショックや過換気症候群、血管迷走神経反射等)の対応を実習して、学びました。急変するケースは、歯科治療に対する恐怖心や体調不良、寝不足などが原因となることもありますが、基礎疾患が原因のことが少なくないので、全身疾患のある方は、歯科治療の前には必ず教えて下さいね。



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